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Finoとはポルトガル語で「上質な」・「洗練された」の意。 たとえば客室に置かれたちょっとした小物でも。 たとえばホテルのエントランスの雰囲気でも。 機能性だけを追求した味気ない設備では、ビジネスシーンにおいてもレジャーシーンにおいても、お客さまのライフスタイルを向上させるお手伝いはできないとFinoは考えます。日常に少しばかり+αを加えるエッセンスをホテルのそこかしこに取り入れて、お客さまの毎日がよりよいものとなるように。 Finoはそんな思いでデザインされたライフスタイルホテルです。 |
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出店する地域によってその外観からソフトにいたるまで、さまざまな様式を提案するHOTEL Fino。私たちがお客さまにお伝えしたいのは「その地域のよさをホテルで感じていただきたい」ということ。 ビジネスでも、レジャーでも、遠い距離をお越しいただいたからには、滞在中に少しでもその土地の空気を感じていただきたいのです。 HOTEL Fino SAPPOROがこだわったのは、美しい北海道の四季。 札幌駅北口から徒歩2分という利便性の高い場所にありながら、同時にここは北大正門の目の前でもあり、北海道の雄大かつ繊細な情景を凝縮したシーンがすぐそばにあるのです。 北大内のエルムの森が季節によってその表情を豊かに変えるように、HOTEL Fino SAPPOROも1階のロビー、各階の客室、そして最上階のレストランへとお客さまが足を運ばれるごとに、その場の空気が変化していくのを感じていただけることでしょう。 HOTEL Fino SAPPOROは四季の彩りあるホテルです。 |
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